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紅の平成 ☆ きもの暮らし

特別じゃないふだんの着物とキモノにまつわるあれこれ

いったいどこへ飛んで行くの〜? という夢をみた

おはようございます 紅です

6時に目覚めてから事業計画書に取り組んでいます。

 

まるでブラック企業です。

今日も午後からお出かけ続きなので午前中にできるだけのことをやっておきたい。

 

今日もセミナーと勉強会参加です。

 

原稿書かなければいけないものもあり、圧迫感。

 

今朝の夢、飛行機から降り遅れた。

「降ります!降ります!!」

まるで路線バスみたいにあちこち着陸するってルールだったんだろう。

私の声は届かず、飛行機は角度をつけて再び離陸。

「え〜! どうなるんだろう?」

と心配していたら、ドスンドスンと足音がして

意地悪そうなCAさんに詰問された。(ような気がする)

 

焦りが投影されているんだろうか・・・

 

今の私に必要なことは

応援してくれる人を一人でも多く増やしていくことなんだなということがわかった。

 

一人でできないことも、きっとできるようになる。

 

昨日の講演で聞いた女性社長のパワフルな考え方とは違うけど、

私はお客さんにもスタッフにも対等な存在として、ありのままのおもてなしをしたいと思っている。

時間を共有する楽しさを感じながら、もてなしもてなされ。

「お客様に奉仕し尽くすという女性社長」とはまったく違う。

 

私はお客様は神様だっていう時代はもう終わったと思っている。

仕事も生活も余暇もある意味同じこと。

必要なことをしてあげるからお金をいただく。

必要なことをしてくれた人にお金を支払う。

お客さんもスタッフも私も同じ価値存在。

 

お金に使われる時代はもう終わったんだと思う。

 

私の考えは(たぶん先端すぎて)

「わからない」

とよく言われてきた。

 

チェンジマネージメントを身につけることも必要なんだろう。

 

できれば一人でいたい私には、仕事をしなくてはならない環境が

天恵なんだとわかってきた。

 

人の温かい、美しい部分を引き出して生きていきたいと思う。