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紅の平成 ☆ きもの暮らし

特別じゃないふだんの着物とキモノにまつわるあれこれ

病気はやっぱり辛いよね

こんばんわ 紅です

今日は事業計画書に取り組む予定でした。

 

祝日のおかげか出かける予定がなく家で仕事三昧のはずだったのだが。

ご飯を食べるたびに(食欲はある)猛烈に眠くなって、具合が悪くなる。

素直にそのまま寝る。

その繰り返しを3回。

 

やっと仕事ができるように。

事業計画書に取り組んだ。

 

思えば9月からスイッチが入ったように忙しい。

10月もかなりの物だったけど今月も。

よくぞ今日がフリーであってくれたことくれたこと!

 

このまま仕事につながっていくといいんだけどなあ〜

 

今日は衣替えもしたいと思っていたんだけど。

スイッチ入るんだろうか・・

着物の衣替えは終わっているので洋服の。

何年も同じ物を着ている。

 

寄る年波で太ってきたので注意しないと。

でも、新米のご飯が美味しい。

 

わたしは戦後生まれなので、食べ物に不自由したことはない。

子どもの頃は服だって買ってもらえたし、自室もあった。

人生の中でお金がなくて困ったことはあったけど、それは借金取りとか騒がしいことではなくではなく社会人になってからの低所得。

 

それを不幸と言ったら、なんだか贅沢なんじゃないかなって思う。

 

奪い去られた後で、日常の幸せに気づくとよくいうけど。

 

風邪と戦いながら、やっぱり普段の生活が幸せなんだって確認。

お腹が減ったのでご飯にしよう。

きっとまた眠くなるんだろう。